2013年06月16日

2013年05月25日

スバル新型フォレスター(2.0i-S EyeSight ヴェネチアンレッド・パール)の最終限界値引き額2013年版

■契約日:2013年5月23日
■商談地:東京都
■年齢:30代
■グレード:2.0i-S EyeSight
■カラー:ヴェネチアンレッド・パール
■車両本体価格からの値引き額:13万円
■下取り車の値引き額の情報
・車種名 ウィッシュ
・年式 平成15年式
・走行距離 13万キロ
・初回査定額 0円
・ 下取り車の最終買取額:10万円

本体価格から値引きされるのはこれくらいの金額が
上限だったのかなという感じはします。


後はメーカーオプションでの値引きは出来ないので
ディーラーオプションを多少頑張ってもらいました。


それと購入可能な金額よりも高かったのでローンの
金利に関する交渉もしました。
ディーラーでローンを組むので多少金利を安くしてもらう
交渉です。


ディーラーでは現金一括よりもローンを組む方が実は値引き交渉が
しやすいと聞いていたために試してみました。


それから下取り価格の交渉です。
最初は値段がつかないといわれたのですが、中古買取業者の
買取査定を提示した所すんなり下取りの金額がアップしました。


ネットなどで出来る複数の買取査定を同時に受けることができる
買取査定でも十分に交渉には役に立つかと思います。


とにかくこの新型フォレスターをとても気に入っている事を
しっかりとアピールして、更に購入可能金額を決めていた事が
値引き交渉の成功に繋がったと考えています。


他のディーラーと競合するという方法もありますが、あまり
多くの交渉をしなくても値引きが可能な場合もあるようです。
posted by 値引き額レポマスター2013年 at 19:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スバルの新型フォレスター(2.0XT EyeSite クリスタルブラック・シリカ)の値引き交渉例 2013年版

■契約日:2013年5月20日
■商談地:神奈川県
■年齢:30代後半
■グレード:2.0XT EyeSight
■カラー:クリスタルブラック・シリカ
■車両本体価格からの値引き額: 13万円
■下取り車の値引き額の情報
・車種名 ヴィッツ
・年式 平成18年式・走行距離 15万キロ
・初回査定額 3万
・下取り車の最終買取額:20万円

グレードの高い車だったのでそれなりに最初から本体からの
値引き額が大きく、こちらではあまり大きな値引き交渉は
行っていません。

それよりもメーカーオプションとディーラーオプションを
たくさん注文してこちらで値引きを頑張ってもらいました。

オプションの総額が45万を超えるくらいになったんですが
オプション自体の値引き額とあわせるとほとんどこれをタダで
つけてもらったくらいの草値引きが苦になりました。

それと下取り車の交渉も行いました。
ディーラー買取をしてもらったんですが、他のディーラーで
査定行った時の金額を出したらすぐそれに近い金額を
提示してくれました。

都心まで多くのディーラーがあるわけでは無いのですが
今いるところはかなりディーラーの数も多く、他の店舗と
競合したらもう少し本体からも値引きができたかな、という
印象は受けました。

オプションを多くつけることでそちらからの値引き額が
とても多くなります、当然初期費用がかかることとなりますが
メーカーオプションの場合後からつける事ができないので
そこは後悔しないようにしっかりと交渉しました。

このクラスの新車の値引き額としては万速出来る結果で
契約ができたと思っています。
posted by 値引き額レポマスター2013年 at 19:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月30日

スバルの新型フォレスター(2.0i アイスシルバー・メタリック)の値引きレポート2013年4月

■契約日:2013年4月30日
■商談地:東京都
■年齢:40才
■ グレード:2.0i
■カラー:アイスシルバー・メタリック
■車両本体価格からの値引き額: 13万円
■下取り車の値引き額の情報
・車種名 キューブ
・ 年式 平成19年式
・走行距離 12万キロ
・初回査定額 5万
・ 下取り車の最終買取額:28万円

都内のディーラーまで脚を運んだのですが、あまり大きな
本体値引きができませんでした。

元々最低装備のエントリーモデルで、本体価格がそれ程
高くないために値引きも厳しいといわれました。

最低装備のモデルなのでオプションで値引き額を大きくとも
考えたのですが、このグレードではつけることができる
オプションの種類もかなり少ないようです。

まあ元々あまり車の装飾などには興味が無い為に
これグレードを選んだのですが、こうなると値引きの交渉が
かなり厳しくなりますね。

そこで本体からの値引きよりも下取り車の買い取り価格を
高くしてもらう交渉を主に行いました。

年式もそれ程古くない為に、走行距離にしてはかなり
高額で下取りに出せたと思います。

下取り価格の高尚にはネットの買い取り査定の金額を
利用しました。
中古買取価格を提示する事ですんなりと下取り価格も
上げてもらえました。

値引き高尚にはやはりそれなりの金額の車で無いとディーラーと
しても中々値引きは出来ないようです。

特にオーディオやカーナビも付かない車では値引きが出来る
対象が少なすぎるようです。

メーカーオプションのホイール変更などして交渉した方が
もしかしたらもう少し本体価格をひいてもらえたかも知れません。

posted by 値引き額レポマスター2013年 at 18:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スバル新型フォレスター(2.0i-L EyeSight ダークグレー・メタリック)の評価とは|乗りやすさと運転性能は魅力です

■スバル新型フォレスター(2.0i-L EyeSight ダークグレー・メタリック)の評価とは

スバルのSUVとして多くのファンに支えられてきた車が
フォレスターです。


最近そのフォレスターがフルモデルチェンジを行い、新しい
フォレスターが市場に出回り始めました。


当然根強いファンもいてその人気はかなり高くなっています。
では実際に利用しているオーナーの評価はどの様なものと
なっているのでしょうか。


運転支援システムのアイサイトをはじめ多くのオプションが
利用でき、その乗りやすさは多くの方が満足しているといわれて
います。


また他のグレードではターボが標準装備となっているモデルもあり
運動性能などにもかなり注目がされている車種でもあります。


■乗りやすさと運転性能は魅力です

こちらのモデル2.0i-Lにはターボは付いていないのですが
加速性能など乗り心地に関しては多くの方がスムーズと
実感しています。


元々フォレスターはアクセリングに癖があり、特にターボは
暴力的と評価する方もいました。
こちらの現行モデルではその突発的な加速力は見られず
スムーズに最高速まで加速するイメージとなっています。


こちらの2.0i-Lは元々シーンを選ばないSUVとして開発され
その性能を決定されています。
悪路にも対応できるのですが、こちらではアイドリングストップの
機能が充実しています。


燃費性能に優れ心地よい加速を実感できる新型フォレスターは
多くのオーナーが満足しているSUVとして人気があります。


乗り換えを考えているなら高い評価の新型フォレスターは
お勧めできる車です。
posted by 値引き額レポマスター2013年 at 18:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テスト

テスト
posted by 値引き額レポマスター2013年 at 18:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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